訃報
ツヨ友さんが教えてくださったその日。

夕刊を夜遅くになってもまだ見ていない事に気づき、慌てて朝日新聞夕刊を見ました。



剛くんがそのドラマを演じた『海峡を渡るバイオリン』の陳昌鉉さんが、13日お亡くなりになりました。
大腸がんだったそうです。

あのドラマは、剛くんファンの間でもいろいろな評価に分かれましたが、私は剛くんのドラマの中でも、剛くんを尊敬するドラマの一つだと思っています。



そう言えば、あの時、剛くんがドラマの中で使用したバイオリン関連で、ごく近い位置にいる方のご家族が関わっている事を知り、驚いた事がありました。

「たしか、○○さん、剛くんファンだったよね。」と教えてくださった事でした。

普段、SMAPやジャニーズ…どころか、テレビのお話は全然しない方だったのですが、私が剛くんファンだという事は知っていて教えてくださった事でした。

でも、直接剛くんにレッスンなどをしたわけではなかった様で、それ以外のお話は聞けませんでした。




陳さんのご冥福をお祈りいたします。


詳細は、こちら
Mother's Day と Birthday
今日は世間的には、「母の日」です。

うーん。
今朝娘にも、「ママへの最大のプレゼントは、家族から何も用を言われず、の~んびり、好きな事だけやって過ごせる事」と話していたけれど。

言いながら、もしかしたら、毎日それに近い様な日々を送っているかな?と思いながらも。

ふ~んわかった、みたいな顔していた娘。


でも、ここで厄介(コホン!)な事が一つ。

今日は、我が家的には「主人の誕生日」。


私なんて、主人に「55歳の誕生日おめでとう」なんて言ってしまい、「えっ 僕ってそんなに若いの…」なんて言われてしまったぐらい。


いやいやそれは私が来年迎える年であって、主人は私より3歳上だから、えーっと…、と苦笑い。

5●歳+3歳=5●歳。

うはっ
パパもそんな年になったんだ…。

自分の年齢の事を棚のかなり上の方にあげて、そんな事を思ってました。




さて。
そんな事が重なった我が家。


娘は出かけていて、何時頃になるかわからなかったし、どちらかというと外食はあんまり好きじゃない主人だから
(かといって、我が家の味が格別美味しいわけではなく、ただゆっくり食事が出来ないのが嫌らしいという事が、最近わかってきた私。)
家で何作るかなぁ…、と考え込み。


私が何もしない+主人の誕生日を祝うという事で外食という手もあったけれど、やっぱりこういう時、我が家は3人単位で考える癖があり、夫婦二人で行ってもなぁ…、と思ってしまうのです。


とりあえず、買い物に…、と出ているところに娘からメールあり。

「ケーキ買ったよ。」


ほら。
こういうとこ、気が利くっていうか、うまく人の心をとらえるっていうか。

私はこういうところが苦手なので、反面教師で良かったのかもしれない。


恋人にしたらイイ奴だろうなぁ、誰かこういういいところを見つけてくれる人が早く現れないかなぁと、我が娘ながら思ったのであります。
親バカでごめんなさい


という事は、食事もそんなに重いものでなく…。


とスーパーを歩きまわっていたら、お寿司が2割引きになってました。

決めた


あとは豆腐サラダを作って、澄まし汁を作ろうと決めて、帰り際花屋さんをちらっと。

一応、「母の日」という事でカーネーションを買っておこう。



それなりに、とりあえずは「母の日」と「主人の誕生日」を祝った日となりました。


20120513 Mothers dayGiichis birthday1

20120513 Mothers dayGiichis birthday2
ユーハイムのケーキです。
「Thanks Mom」と書いてある紙が飾られていたので、「あれ バースディ―ケーキじゃないんだ」と聞くと、全部母の日用のケーキだったとの事。
それでも、気持ちは同じ

ごく普通に幸せな、のんびりとした一日が過ぎていきました。


娘は、二回目『Bob』を観に行っていたので、娘的にも満足な日…だった事でしょう。



場所は、離れ離れでも
しんつよが司会すると書いたけれど、その後に二人一緒ではなくバラバラだという事がわかったけれど、どんなふうに?と思っていました。


BS前に夕食の買い物しに行こうと思っていたのだけれど、なんだかんだとしているうちに時間が差し迫ってしまい、あたふた。
我が家のBS、録画は出来る事は出来るのですがちょっと方法が面倒なのでリアルタイムに見るに限るのです。

そこで―。
冷蔵庫を見たら、なんとかいけるかも~な状態だったので、しんつ…いえ、テレビ優先

そんなにまでしてスタンバっていたのにもかかわらず、我が家の時計が遅れていて、冒頭見逃し…


剛くんはスタジオから。
慎吾くんはスカイツリーの現場からという事で、BSプレミアムで始まりました。

ここのところ、また冷え込んでいたりしているので、この放送が始まる夕方5時頃はやはり寒かった様です。


「慎吾~」「つよぽ~ん」と呼び合う二人が可愛かった~と、冒頭からしっかり見ていたスマ友さんがメールで教えてくれました。
(ありがとうございます



BSでの放送は、総合で始まった時にダイジェストでちらっと流してくれました。



ツィの様に詳細には書けませんが、ちょっとですが、書いてみます。


スカイツリーが出来上がるまでの行程に、「すごいねぇ~」「へぇ~」「すっげぇっ!」とワイプで呟く剛くん。


剛くん@スタジオ「僕の友達の慎吾を呼んでみます。慎吾ぉ~?」

慎吾くん@展望台 「………(しばし、笑顔で無言。わざと…かな。焦らしプレイ?きゃっ←一人でテレビの前で妄想して暴走中。BSが見れないよ~というツヨ友さんに状況を伝えて、妄想症候群を広げました。おつきあいくださり、ありがとうございました)」
そしておもむろに、慎吾くん「つよぽんの友達の慎吾です。」


剛くんのいるスタジオから、秋葉原のビルにあるお天気カメラを遠隔操作して、展望台にいる慎吾くん達が探せますというコーナーで、遠隔操作する剛くん。
展望台を外側からカメラで見ても、なかなかどの窓にいるのかわからない。
かなりズームアップしないと…という事で、でも、本当に見つけられなくて、私までテレビの前で一緒になって探してしまいました。

探して見つからない割には、剛くんが楽しそうで「どこだぁ~?」って言いながら、それでもなかなか見つからなくてちょっと焦り気味に懸命に窓を探してました。
やっと、慎吾くんにズームアップ
慎吾くんが、照明のライトを大きく揺らして動かしてくれて発見する事が出来ました。

ありがとう、慎吾くん。
さっすがだねぇ~~

「発見出来た~」って、剛くん。
まったく可愛い二人です


そうこうしているうちに、時が過ぎ、昨日はそれほどお天気が良い日ではなかったけれど、夕暮れになってきて。
その景色の中でのスカイツリー。

BGMは、オレンジのピアノだけのインストルメンタル曲。
夕暮れの淡い中の街の景色とその中に佇むスカイツリー。
よく似合ってました。


スタジオで。
説明しながら、紙を剥がす予定だった有働さん。
でも、そこがなかなか剥がれず。
すると、うまく剥がせない有働さんに、「大丈夫ですか?」と声をかけ、剥がしてあげる剛くん。
言い方も実にソフトで自然体で優しいと思ったのだけれど、剥がす時の手が優しくていいな、と思いました。
有働さん、「すみません」と恐縮されてました。


スカイツリーを今度一緒に、と、スタジオから剛くんが慎吾くんを誘いますが、慎吾くんちょっとドヤ顔というか、待たせ顔。
どういう時間に見に来たいですか?という話で夜景見に、という話になり、たかみな達や有働さんに驚かれてました。
ファンの私達は、まったくもうこの二人は…という感じで捉えられるけれど、知らない人達は、えっ、男性二人で夜景…って思った事でしょう。
剛くんも、スタジオで汗かいてました。
ファンは知っているみたいな書き方をしましたが、実際は、何だかもう、テレビの前で私の方がドキドキしちゃいました。

NHKの公の電波を使って、まったくもう…、とニヤニヤドキドキの場面でした。



19時半からNHK総合でも始まったので、内容が同じかなと思ったのですが、途中からまた別の内容に。

総合は普通に録画出来るので、録画にお任せし、BSプレミアムの方を見ました。


スカイツリーには、4基のエレベーターがあり、それぞれ中のデザインが「春」「夏」「秋」「冬」に分かれています。

今回、その「秋」「冬」のデザインを担当した高橋正実さんの事が取り上げられていました。

また、その高橋さんに番組のナビゲーターの假谷崎省吾さんがインタビュー。


参考に、こちら や こちら もどうぞ。


このデザインを実現したスカイツリーの地元、墨田区の職人さん達の様子も映されました。


スカイツリーは現代でなくてはならない新しい技術ももちろんとりいれられていますが、要所要所は人の手で作られているという事を、このエレベーターだけではなく、剛くんが17時から司会をしてくれたBSや総合の中でもたくさん出てきました。


全国から集められた溶接工の方々やとび職の方々。

溶接とは、鉄と鉄とをくっつけるのではなく、一枚の鉄にする事。
恥ずかしながら、初めて知った事でした。


考えれたデザインを実現するにも、職人さん達が一人でやっている様な小さな工場で請け負っている事を知りました。

公に出て目立つ位置にはいないけれど、こういう人達の汗や経験や技術が支えているのだという事を改めて知りました。

かっこいいなぁと思いました。
職人さん達の高いプロ意識、強い底力を見た様な気がしました。


主人の叔父も、大阪でですが、家族だけで小さな工場で仕事をしています。

残念な事に後を継ぐ人がいないので一代で終わる様ですが、帰省の度に叔父の家によると、娘は少しですが手助けをしてました。

細かい仕事なので、目の良い子が手伝ってくれると助かるわ~と、よく言われてました。




総合の方は、今朝見ました。


さかさまの空の音楽にのせて、ビルに映し出される様々な映像。

SMAPメンバーも一人ずつ映り、最後に慎吾くんが映って安心した様な声を出しているところが可愛かったです。

さかさまの空の雰囲気が、映像にとてもよく合っていました。

ヘリコプターからの映像でもあんなにしっかり見られるとは…。

かなり遠くからのカメラからでも映っていた様に思いますが、ご近所の方達はお家でご覧になったかしら。


剛くん一人が映しだされて言葉を読んでいるのも素敵でした。




様々な人達の考え、協力、一つのものを作り上げるという使命感のもとに集まった方達の熱い心。

「男の仕事」というものを見せていただいた様な気がしました。




慎吾くんが登って行った回廊も楽しそうです。

この回廊は、糸井さんの「ほぼ日刊イトイ新聞」によると、設計者の吉野繁さんは、スカイツリーの設計を始めてから、本格的に山登りを始めたのだそうです。

自分で高いところに登る事を体感しようと思ったのだそうです。





スカイツリーは当分混んで行かれそうにないし、また、しんつよが司会という事でまずはテレビで見ようと思い、見たのですが、日本の力再発見とあらためて感じさせられる番組でした。

日本はまだまだ大丈夫だ、と強く思いました。



そしてあたりまえですが、しんつよ二人の信頼感や愛情や絆は、これからも揺るがないものだという事も強く強く感じました。

(BSでは、テレビの前であてられっぱなしだった様な…



落ち着いた司会っぷりだった剛くんも、慎吾くんのいるスカイツリーに行きたそうだったし。

「大人の事情」で最後までいられなかった慎吾くんの事をいたわる剛くん、そして最後まで、出来ればいたかったであろう慎吾くん。


スカイツリーの特集の番組なのに、ところどころ、二人の何か番組と勘違いさせられてしまい、そういう意味ではドキドキさせられる番組でもありました。


剛くん
慎吾くん
お疲れ様でした

素敵な番組をありがとう





もらい泣き

深夜12時から放送されている日テレの『未来シアター』。


今回は、見ました。
でも、録画ですが…。

あの時間帯、やっぱり起きていられません。
(そんなお年頃になりました…。ずいぶん前からですが
慶ちゃん、シゲくん、ごめんなさい。




一話目は、ガガの靴を作っている舘鼻則孝さんのお話。

鎌倉出身という事で、何やら急に親近感。

26歳というところで、スタジオからも「26歳なんだ」という声が出てました。


生まれ育った地・鎌倉には、日本の古いものがそれこそたくさんあって、ガガのあのかかとのない靴を作ったという事で、独創的、革新的と言われているけれど、日本の古いものを愛し、そこからこの靴も生まれていったのだそうです。


また、お母様が人形作りの先生だったという事もあって、ほしいものは自分で作るという事も小さい時から自然に埋め込まれていた様です。


目指していた希望の美術大学にも二度失敗したという舘鼻さん。

けれども、身内に美大出身のいる私から言わせていただければ、美大という場所を目指す方の中には、二度の失敗…なんていう方は、ちっとも稀ではなく、むしろそこにもここにもいらっしゃるという感じです。



それでも、多分挫折を味わったかもしれません。

そしてその中で彼はまた、物を忠実にとらえるという事、デッサンという基礎を繰り返し力をつけていったのです。


美大に入ってから、今度は着物という物を深く学んでいったという舘鼻さん。

そういう目が、今回のあのガガの靴に結びついて行ったのだと思います。

あの靴は、舞妓さんのぽっくり下駄を研究した卒業制作だった様です。


当時はまったく評価されず、それでも、へこたれずに、世界のファッション業界にメールを一通ずつ送り、そのメールの内容も、各社をそれぞれ研究し、内容も変えて送ったというのですから、すごいなぁと思いました。

そして返事が来たのが、ガガからの発注依頼だったのだという事。





二話目は、トランポリン競技の上山容弘選手とお父様のお話です。

トランポリン選手だったお父様のもとで、上山選手は幼いころからトランポリンをしていました。

お父様の夢は、息子がオリンピック選手になる事。



上山選手の武器は、「精密機械」と呼ばれるほどの正確なジャンプ。

トランポリンは、あの広いトランポリン上のわずか畳一畳分しか、ジャンピングゾーンが無いそうです。

そのわずかな場所の中で、正確に着地し、10回のジャンプをすべて、そのゾーン内でやる事が出来る上山選手。

高校3年の時に開花した上山選手でしたが、北京オリンピックは、予選落ちでした。

そして、お父様は、その北京五輪開幕直前に癌で亡くなられていたのです。


今回のロンドンオリンピック選手選考会で、お母様が見守る中、ロンドンへの切符を勝ち取りました。




以前、この番組を見ていた方が、とってもいい番組とブログで褒めていたのを読んでいたのですが、慶ちゃんやシゲくんには申し訳ないけれど、ついつい忘れてしまって…

でも、本当にいい番組でした。


TV誌で、涙もろい二人はいつも泣いてしまうという様な事が書かれていたのを見たのですが、今回の、特に上山選手のお話は…

目を潤ませている二人につられて、私も早朝からもらい泣きしてしまいました





決して饒舌だったり、流れる様に器用に話せるタイプじゃない二人です。
(偉そうに…。すみません。)

時間的にも深夜で、地味といったら地味な番組なんですが…。

逆にその雰囲気が柔らかくて良いと思いました。


公式サイトの二人より、テレビ画面の中の二人の方が、スーツ姿が素敵です

次のステップへ
昨日は、ミュージックベルの練習日でした。


以前、楽器店のクリスマスの一企画として、このミュージックべルのサークルの代表でもあるm先生が中心となって行った時に参加させていただきました。

その時が、初めて「ミュージックベル」に触れて演奏したのですが、もっとやってみたいなぁと思ったのが、このサークルに入ったのがきっかけですが。


ところが―。
比較的気軽な気持ちで入ったものの、実際はすぐにボランティアとして施設での公演があり、うひゃぁ~なんて特訓されてどうにか演奏し、それでもそれすらが新鮮で面白いと思っていた状態のまま、今に至っています。

ミュージックベルの音色やイメージからすると、クリスマスという気分なのですが、実際はボランティアの公演以外にも、普通にコンサートも年中行われています。

このサークルでも、ハワイアンをミュージックベルで演奏した事もあるとかで、それはそれでまた夏に涼しげにというイメージでよかった様です。

いつか、演奏してみたいなぁ…。


という事で、発表会前にすでに決まっていた施設での公演がすでに3つあります。


時に年配の方達向けだったり、時に子供達向けだったりして、曲目も共通のものもあったり、あえて違うものにしたり。

あるいはまた、私達の思いこみで、年配の方達だからこういう曲、子供達向けだからこういう曲と決めつけない様にしています。


日頃自分達が耳にしていたり、実際にピアノやエレクトーンで演奏する時にはもうちょっと速い曲でも、ミュージックベルでは演奏上無理があるところがあり、少しテンポをおとしたり。

あるいは、あえてゆっくり目にして雰囲気を変えてみたりとか。

それこそ日頃この曲はこういう曲と思いこんでいたものが全然違った雰囲気に聞こえて、これも良いねぇ…と思う事もしばしば。


日頃のレッスンでも、こういう感じでアレンジし直すとまた違った感じでとらえてもらえるかなぁと、レッスンの参考にもなります。


また、たかがベルと思いがちですが、その演奏方法一つで、固い音になったり、柔らかい音になったり。

メロディーだからはっきり主張する音にしたい。

あるいは、伴奏だから少し控えめに。
でも、しっかり刻んでいないと。

あるいは、メロディーではないけれど、合いの手の様に入っているので、はっきり聞かせたい。

とか。

演奏方法は、とても複雑で奥が深く、難しいものです。


手の振り方、手首の返し方。
ちょっとした事で、ぐっと軽く歯切れの良い音になったり、柔らかくて良い音になったり。

綺麗な音色の陰には、こんなにも苦労があるのね、と演奏する度に思います。




また、服装も大きなポイント。


私が入った時にすでにお揃いのタートルのものがあったのですが、冬用でちょっと暑い感じだったので、これからの季節、あるいは下にそのタートルのものを着れば一年中OKという事で、チュニックを選ぶ事にしました。


全員主婦なのでそうそうお金はかけられない。

…という事で、通販を利用する事にしました。

いくつか候補の服を決めて、自分が私服でも着ていい様にお取り寄せしてみました。


練習の合間に自分達がそれぞれ着てみて、点検。

*値段が手ごろな事
*袖などが邪魔にならない事
*肩や背中が自由である事

また、
*腰までしっかり隠れる様に(←あ、これはベルに関係ないですね…

…という事で、お値段もお手頃のチュニックに決まりました。

通販の会社が「ベルーナ」だったので、「ベルの会だから、≪【ベル】ーナの会≫で良いんじゃない?」とギャグを


それ以外にも、個人的にいいなと思うチュニックがあった先生方は(私もそうですが)ので、とりまとめて注文しますというm先生に、個人的にプラスしてお願いしました。



来週からは、発表会後、ゴスペルサークルの練習も再開です。

こちらも何やら夏にお楽しみがある様で…。
(その前にまた、特訓があって≪お苦しみ≫になるのかな


指導してくださるi先生に、「発表会で歌ったからもう終わり…じゃないよ。やっといろいろな表情で歌える様になったから、これからだからね。」と言われている私達。

いわゆるまだまだスタートラインという事です。

新しい曲になるのか。
あるいは、今までの曲、もっと掘り下げて歌っていく様にするのか。

怖いけれど、こちらも楽しみである事には違いありません。


次のステップに向かって、一つ階段を上がろうとしています。